メニュー

車あるある一覧

  • 【カーフェリーでの旅①】

    いつまでも暑いと思っていたら、いつの間にかお日様の色が秋色になってきましたね。   恵みの秋。   秋はお楽しみが多くてワクワクします。 中でも、秋の実りを味わうお楽しみは群を抜いています。   おいしい実りを満喫しようと思ったら、北海道に行きたくなるのは私だけではないはずです!   飛行機や新幹線で旅行をするのは、確かに移動時間が早くて快

    続きはこちら

  • 【ひと夏分の汗がシートに…】

    子どもたちの夏休みが終わり、蝉の鳴き声も聞こえなくなってきましたね。   この夏、車に乗ると、車内が熱すぎて汗ばむことがありませんでしたでしょうか。   ひと夏分の汗を綺麗にする方法をご紹介したいと思います。   ┏━┓ ┃1┃レザーシートの場合 ┗━╋…──────────── ①掃除機をかける   ②ぬるま湯で拭く

    続きはこちら

  • 【京都府の車中避難場所】

    前回、南海トラフ巨大地震の避難所についてご紹介しました。 「車中避難場所」のご紹介もいたしましたが、こちらは風水害時に置いての避難場所として掲載されていましたので、改めて京都府の車中避難場所についてご紹介します。   ┏━┓ ┃1┃車中避難場所とは ┗━╋…──────────── 風水害時のみ利用できます。 地震の際は利用できません。   ┏━

    続きはこちら

  • 【南海トラフ!?どこに避難する?】

    地震などの災害時に、一時的に非難する場所をご存じでしょうか?   ┏━┓ ┃1┃避難所はどこ? ┗━╋…─────────   京都市の場合、こちらのサイトから避難所を確認することができます。 <避難所・広域避難場所・避難救助拠点マップ> https://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000109137.htm

    続きはこちら

  • 【南海トラフ!?車に乗ってたらどうする?】

    前回(https://lotasclub-kyoto.com/aruaru/detail/288)は、南海トラフについてご紹介しました。   地震の時に、もし車に乗っていたら?   どうしたら良いかご存じでしょうか? その時々の状況でベストな対応は変わってくるかと思いますが、警視庁が   「大地震が発生したときに運転者がとるべき措置」  

    続きはこちら

  • 【南海トラフ!?準備できてる?】

    2030年ごろに発生すると言われている南海トラフ巨大地震。 コロナ禍・ウクライナ情勢で世の中のニュースは占めていますが、実は大きな禍が控えていることを忘れてはいけません。   京都も間違いなく大きな被害を受けることになります。   地震の発生する場所や、発生時刻、風速などにより、被害の規模は大きく変わりますが、そうはいっても被害が大きいことに変わりはないのです。 &

    続きはこちら

  • 【道交法改正でどうなる?電動キックボード】

    先週(https://lotasclub-kyoto.com/aruaru/detail/286)電動キックボードを乗るために必要なことをお伝えしましたが、実は規制緩和するための改正法案が可決されています。   どのように緩和されるのかというと、まだ検討中とのことですが、まず、最高速度で分けられます。   ┏━┓ ┃1┃時速6km以下の歩道通行車 ┗━╋&helli

    続きはこちら

  • 【電動キックボードって免許が必要?】

    電動キックボードをご存じでしょうか?   一時は人気が出てよく見かけましたが、電動キックボードを運転する場合、原動機付自転車を運転することができる免許が必要となっています。   今、電動キックボードは原動機付自転車と同じ扱いなのです。   電動キックボードを運転するために義務付けされていることは、以下の通りです。   ┏━┓ ┃1┃運転免許

    続きはこちら

  • 【炎天下でのドアロック!こどもは!?】

    先日、炎天下の中、車の中に鍵を残した状態でドアがロックされ、乳幼児が取り残されたのを、近所の自動車整備士が5分で開錠して助け出したというニュースをが流れていました。   警察が駆け付けたものの、開錠するのは難しかったようで、すぐに自動車整備士のもとに連絡が入ったようです。   JAFの実験によると、夏はエアコン停止からわずか15分で熱中症指数が危険レベルに達しています。

    続きはこちら

< 43 44 45 46 >