日本で最も売れている車⁉<ホンダ N-BOX>

pic_nm_color_peach_white


前回、<三菱 ek>をご紹介しましたので(ttps://lotasclub-kyoto.com/aruaru/20200911-727/)、今日は「日本で最も売れている車」と言われているホンダの「N-BOX」をご紹介したいと思います。


室内空間の広さに注目!

なぜ、人気を博しているのかというと、軽自動車であることを忘れてしまう大容量の室内空間であるからでしょうか。


ダントツに広い室内空間でありながら、後部座席をワンタッチで畳める便利の良さも魅力です。


「N-BOXは広い」という神話が出来上がっているので、軽自動車を購入する時にはまず「N-BOX」をチェックする人が多いように思います。


「Honda SENSING」を標準装備!

軽自動車であっても、先進の安全運転支援システムHonda SENSINGが搭載されています。

車線をはみ出さないように車線を検知したり(炉外逸脱抑制機能)、適切な車間距離を保つことで運転負荷を軽減したり(ACC:アダプティブ・クルーズ・コントロール)、対向車や前走車を検知しハイ/ロービームを自動で切り替えたり(オートハイビーム)、複数の先進技術で安全かつ快適なドライブをサポートしてくれます。


予防安全性能評価において、最高ランクの「ASV+++」を獲得していて、夜間の街灯なしでも被害軽減ブレーキが機能できる最高ランクの評価を得ているので、初心者のドライバーから大型乗用車からサイズダウンしてタウンユーズしているシルバー世代の方まで、幅広くご乗車していただくのにおすすめの車です。


セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉

「N-BOX」も、セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉に該当しています。

令和2年度中に満65歳以上となる方は、サポカー補助金の対象となっていますので、購入時にサポカー補助金が交付されます。

(参照「Hondaのサポカー・ラインアップ」:https://www.honda.co.jp/support-car/#subsidy)


衝突安全性能も最高ランク

「N-BOX」は、平成29年度自動車アセスメント(JNCAP)で最高評価の“衝突安全性能評価ファイブスター賞”を受賞しています。

車のボディー構造を強い骨格に作り上げ、エアバッグにはHonda独自の「内圧保持タイプ」のi-SRSエアバッグシステムが前席に標準装備されています。

前席のみならず、側面衝突時にはサイドエアバッグシステムやサイドカーテンエアバッグシステムが前席・後席に展開します。


デザインも個性豊か

外観のバリエーションが豊富で、どんな人でも欲しいデザインと色が見つかるのが「N-BOX」です。


軽自動車購入をお考えの際には、ロータス京都加盟店にご相談ください。

購入でもマイカーリースの「新☆車生活」でも、お客様にとって最適なスタイルの新車生活をおすすめさせていただきます。


<ロータス京都加盟店:https://lotasclub-kyoto.com/shop/